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暑い暑い!
散歩の途中
木陰で休む犬のこむぎ。
もう、すっかり夏だねぇ。
 
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憧れのファットバイクを手に入れろ!!

3月8日に、義母が他界致しました
 
新しい自転車を手に入れろ2(第11話:携行品を考える)が追加されました。ファットバイクのデブ号の場合、携行品には工夫が必要です。と申しますのも、チューブ一つとっても驚く程の巨大さ!26インチ×4.00-5.00のチューブの箱は15.5cm×10.0cm×7.5cmもあるのです。これでは携行は不可能でしょう。
新しい自転車を手に入れろ2(第10話:自分色に染めてみた)が追加されました。無事に和田詣もこなし、デブ号にもだいぶ慣れてきました。すると所々気になる点も見えて参りましたよ。こうした不満を解消する為の改造も、自転車趣味の醍醐味の一つであります。
新しい自転車を手に入れろ2(第9話:為せば成る為さねば成らぬ何事も)が追加されました。夏の繁忙期の狭間を縫って、デブ号でお出掛けして参りました。と申しますのも、実はロードバイクのピンク号は現在マングローブバイクスにてフルオーバーホール中で御座いまして、現在手元にある自転車は、小径折り畳み車のチビ号、及び購入したばかりのファットバイクのデブ号の2台だけなのでありますよ。
新しい自転車を手に入れろ2(第8話:デブ号がうちにやってきた)が追加されました。デブ号が納車されて参りました。何しろデカい。とにかくデカい。ホイールは26インチながら、そこに装着されているタイヤは、幅が4.9インチ(12.4cm)もありますから、タイヤの外周は一般的なマウンテンバイクとは比較にならない大きさなのであります。
新しい自転車を手に入れろ2(第7話:自転車購入に関するかみさんの反応)が追加されました。今回のファットバイク購入に当たり、一応かみさんへの稟議を通過させた訳でありますけれども、割とすんなりと購入を認めて貰えました。と云うか逆に購入を推奨された形であります。有り難や、有り難や。
新しい自転車を手に入れろ2」(第6話:最新型か型落ちか)が追加されました。KHS ATB-1000の2017年モデルで唯一気に入らないのは、フロントがシングルである点であります。リアの変速機はSRAM製の11速で、これはこれで良いのですけれども、フロントには変速機が装備されていない、いわゆるシングルギアになっているのです。ギヤ比を計算してみますと、高いギアも低いギアもちょっと実用に足らず、中途半端である感は否めません。アスファルトの下りではトップが足りず、悪路の登りではローが足りないという訳です。
新しい自転車を手に入れろ2(第5話:マングローブバイクスへの電話)が追加されました。KHS製ATB-1000に機種決定したところで、馴染みのプロショップ、マングローブバイクスの大将に連絡を取りました。ところが驚愕の事実が!実はマング経由では、KHSの自転車は購入出来ないのだそう。KHSはある程度の台数をまとめて頼む代理店にならないと、自転車を卸してくれないんだって。う〜む、変なの!そもそもその為に仲卸し業者(問屋)が存在する筈なのに・・・。
新しい自転車を手に入れろ2」(第4話:欲しいファットバイクの絞り込み)が追加されました。街中ではほとんど見掛ける事の無いファットバイクでありますが、カタログベースでは様々なメーカーからラインナップされています。とは云えファットバイクがメジャーになったのは、ここ数年の話。ま、MTBの亜種として、これから販売に力を入れていこうといったところでは無いでしょうか。
新しい自転車を手に入れろ2(第3話:ファットバイクとは何ぞや)が追加されました。ファットバイク。雪深い米国ミネソタ州で生まれた、雪上を移動する為の自転車。タイヤ幅は4インチ〜5インチで、これを低圧のふわふわ状態で乗る。圧倒的なエアボリュームでリム打ちをパンクを回避するとともに、タイヤ自身の変形により高いグリップ力を誇る。英語表記は、FAT BIKE。その名の通りまさにデブ・バイク。
新しい自転車を手に入れろ2」(第2話:和田で見た太いタイヤのMTB)が追加されました。ともちん師(氏ではなく敢えて師と呼ばせて頂きます)のブログを見て、物欲の荷電粒子に打ち抜かれた私は、以前見た、とある光景を思い出しておりました。それは鬼の和田峠に現れた、極太のタイヤを履いた奇妙なMTBであります。
約2年半ぶりに新しい連載が始まります。その名も「新しい自転車を手に入れろ2」。ロードバイクのピンク号を新造してから早6年、折り畳み小径車のチビ号の購入から既に4年。そろそろ次の展開があっても良いんじゃね?URIBOZのともちん氏のブログを見ていて一気に閃きました。こうなったらもうダメ。欲しいよう、欲しいよう、新しい自転車が欲しいよう。という訳で、新しい自転車を手に入れる為のドタバタ顛末記2の始まり始まり〜。
物欲 かれこれ20年もの間、同じ銘柄のボールペンを使い続けてきました。ところがそのお気に入り製品が生産終了になってしまったのであります。たかがボールペン、されどボールペン。毎日使う道具って、仕事の能率に直結しますからなぁ。こだわり過ぎという意見がある事も重々承知しています。しかし私にとっては重大事なのでありました。
「今週のお言葉」に、有川浩「レインツリーの国」からのお言葉が追加されました。ロードバイクのピンク号を掃除していた時の事。チェーンを外すとともに、後輪のスプロケットをバラバラにして洗浄し、フレームを拭きワックスを掛け、ホイールをパーツクリーナで拭き上げて、ワイヤや可動部に注油。尾灯や前照灯の充電電池(eneloop)を外して充電します。こうした毎週の軽整備は、部品を綺麗に保つ為の重要なルーティンなのであります。
お出掛け ちょいと沼津の実家に行く用事があったので、土曜日にロードバイクのピンク号で出掛けてみる事にしました。今回は箱根越えて行くルートを選択。この時はまだ、箱根の山は天下の険と呼ばれる事実をなめていたのであります。あな恐ろしや箱根旧街道・・・。
   
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