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  Yasの状況:the actual situation of Yas 

投稿日時:2017年9月3日(日) 22時26分16秒


9月4日(月)から二泊三日で日光に出掛けております。自転車じゃないよ、Kazちゃんと電車で行くんだよ。

  YasZone Activities とは 

YasZoneは、ネットの中だけで帰結する事無く、現実の世界でのお付き合いをサポートする為に存在しています。ツイッターやミクシィやブログのように、継続的にフォローしたり、足跡を残したり、コメントを書きこまねばならなかったりといった、ネット社会の流儀やコモンセンスを気にする必要はありません。

そもそも現実社会で一緒に遊びたい。ネットだけの関係でいたくない。それがYasZoneの根本的な考え方。だからこそ現実のコンタクトの為に、Yasの状況をディスクローズしているのです。Yasの状況を確認し、是非ともコンタクトをとってみて下さい。我々の仲間内ではこの行為の事を「迎撃する」と称しています。

YasZone Activities は、Yasが遊んでいる時、つまりYasの休暇中しか情報を提供しません。迎撃を受けて一緒に遊ぶのが目的なのです。迎撃して頂いてもお相手出来ない状況では、情報提供自体が意味をなさないではありませんか。

  Yasの見つけ方 

YasZone Activitiesの情報を元にその場所に行き、「君はYasかい?」と声を掛けてみて下さい。YasはあなたがYasZone Activitiesを確認している事を知りませんし、そもそもあなたの存在を知りません。あなたからYasに声を掛けるしかYasを確認する方法は無いのです。

Yasは多くの場合、乗り物に乗って出掛けています。以下の乗り物を手掛かりに探すと良いでしょう。

 自転車 

Yasは、ピナレロFP2という青色のロードバイクと、ボンバー号というピンク色のロードバイクを所有しており、それに乗って様々な場所に出掛けます。ラフな格好で運転する事は稀で、ほとんどの場合、サイクルジャージとレーシングパンツといういでたちです。サイクルジャージの背中にはYasというネームが入っていますので、それを参考に探してみて下さい。最近Yasが好んで着用しているジャージは、以下のようなモノです。

  

 オートバイ 

YasはカワサキZRX1100という赤色のオートバイを所有しており、それに乗って様々な場所に出掛けます。カウルレスでヘッドランプは丸目に換装されています。ラフな格好で運転する場合と、レーシングジャケット+皮パンツ+ライディングブーツをバッチリ着ている場合が半々です。ラフな格好と云っても、長袖長ズボン皮手袋以外の危険な格好で乗る事はありません。ヘルメットの後頭部にYasZoneと入っていますので、それを参考に探してみて下さい。

 四輪車 

Yasはトヨタ・VOXYという白いワンボックスカー所有していますが、遊びで使う事はほぼありません。
白いVOXYを売却し、黒いVOXYを買いました。VOXYって便利なんだよね。

  携帯からのアクセス 

携帯電話からは、http://yaszone.jp/activities/indexk.asp にアクセスして下さい。QRコードをカメラで撮影すると、携帯電話への登録が簡単に出来ます。

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  Yas のお気に入りの場所 

Yasは以下の場所に割と頻繁に出入りしています。こうした場所で張っていると、Yasを捕捉しやすいでしょう。

 珈琲豆自家焙煎の店 ふじだな 

裏高尾小仏峠に登る道沿いにあるコーヒーショップです。元々は珈琲豆の焙煎屋さんでした。店内だけでなくウッドデッキでもコーヒーを頂けます。非常に美味しいコーヒーです。Yasが保証致しましょう。

メニューはホットコーヒー300円、アイスコーヒー400円の二種類のみです。私、元々ホットコーヒーはブラックで頂くのが好きなのですが、アイスコーヒーにミルクもガムシロも入れないのが最も美味しいという経験はここのが初めてでありました。水曜木曜は定休日です。

Yasの仕事は平日の午後からなので、平日の午前中は晴れてさえいればかなりの高確率で、自転車で小仏峠に朝練に行っています。

ふじだなの場所については、こちらをクリックYasZone以外のサイトにジャンプします

ふじだなは、猫の看板が目印

 陣馬街道 和田峠 

地元のサイクリストでは知らぬ人のいない位、有名な峠です。陣馬高原下バス停からは急勾配が続くので、「鬼の和田」とも呼ばれています。

陣馬高原下バス停から頂上までのタイムが20分を切ると、一人前として認められます。Yasの場合、昨年、かなり体調も良く、かなり減量出来ていて、かなりの練習量をこなしているという環境で、たった一度だけ20分を達成した事があるのですが、それ以降は不摂生がたたってか、そんなすごいタイムは出ていません。

全力で登ると「こりゃマジで死ぬんじゃねぇか」と思うほど疲れますし、心拍計がピーピー鳴りっぱなしになりますが、、23分〜24分位のペースで省エネ走法をすると意外に楽に登れます。やっぱ無理はいけませんやな。

峠頂上は鞍部になっており、見晴らしは利きません。ここには茶屋があり、不定期で営業しています。茶屋のお(ばば)は偏屈で、茶屋で何も買わないのにベンチに座っていると怒鳴られますので注意が必要です。お婆は怪我が元で引退し、茶屋を手放しました。現在は別の方がオーナーとなり、茶屋は営業を再開しています。お婆は陣馬高原下のご自宅で、元気に暮らしているそうです。

和田峠の場所については、こちらをクリックYasZone以外のサイトにジャンプします

お婆の茶屋

 宮ヶ瀬ビジターセンタ 

宮ヶ瀬湖の通称「ビジセン」エリアには、たくさんのお店があります。その中でも、肉の田口の牛カルビ串\400は絶品!!疲れた体に塩味が沁み渡ります。是非ともご賞味あれ。

宮ヶ瀬は、相模湖方面や道志方面からの帰りに寄りやすいとともに、裏ヤビツアタックの中継基地としても便利な位置にあります。特にヤビツ峠に向かう際、途中一切の補給場所がありませんから、ここ宮ヶ瀬で準備を整えておく必要があります。Yasは大抵、「肉の田口」で牛カルビ串を、「山登」で冷たい山菜蕎麦を食べて、「ふじ」で買った焼き芋を持って裏ヤビツに向かいます。

宮ヶ瀬には、自転車ばかりでなく、オートバイで出掛ける時もあります。

宮ヶ瀬の情報については、こちらをクリックYasZone以外のサイトにジャンプします

山登の山菜蕎麦
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